【コラム】薬局でカレーを販売する理由

薬局でカレーを販売する理由

『西本町薬局』では大塚食品の“マイサイズ”シリーズをお取扱いしております。
カレーや親子丼など、レンジで簡単に調理できるいま大人気のレトルト食品です。

高まる健康志向

近年、健康に対する意識はますます高まりを見せています。
それはカロリーを制限するダイエットだったり、塩分やたんぱく質、糖質を意識した食事だったり人それぞれですが、方法が難しかったり我慢を強いられるとなかなか続かないですよね?

まずはお試し

そこで試していただきたいのが大塚食品の“マイサイズ”シリーズです。
元々は筆者である私が気になっていたレトルト食品なのですが、1食分が100kcalに収まるようになっていて、同シリーズのごはんやパスタ、うどんと合わせても合計250kcalに収まるのでカロリー計算が簡単なんです。しかもレンジで温めるだけの簡単調理、火も使わず安心です。

食べて納得

いくら調理が簡単でも毎日同じメニューでは飽きてしまいますよね?
大塚食品の“マイサイズ”シリーズはカレー、どんぶりの素、パスタソース全17種類の豊富なラインアップから選べます。食材を追加して自己流にアレンジしてみてもいいかもしれませんね。
保存料や合成着色料を使っていないこともおすすめできる理由です。

価値あるものを

お薬に関することはもちろん、皆さまの健康もサポートしたい。
医薬品以外でもいいものは積極的に取り入れて皆さまにご提供させていただきたい。
カタノ薬局グループでは地域に開かれた薬局を目指しています。
薬局でカレーを販売する理由はそこにあります。

 

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